| お知らせ |
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| メールに関する注意 | |
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| 携帯電話でご依頼される方へ 携帯電話のメール設定でEメールを受信許可に設定して下さい。 併せて文字数制限も、ご確認下さい。 また、ドコモの場合、メールアドレスにご注意下さい。 最近迷惑メール対策に、下記のようなメールアドレスを設定されている方がいらっしゃいます。 1 ・ メールアドレスの@の直前にピリオドを入れる。 「 .@ 」 2 ・ メールアドレスの中にピリオドが2つ連続で入っている 「 .. 」 3 ・ ピリオドで始まるメールアドレス 「 .mail@mail.ne.jp 」 上記のようなメールアドレスは、携帯メール同士では良いのですが、パソコンのメールとは相性が悪いようです。 詳しくは、Microsoftサポートオンラインの「 こちら 」でご確認下さい。 また、教えてgoo!の「 こちら 」でもご確認頂けます。 上記のようなメールアドレスをご使用の場合、当方からのメールが届かない可能性があります。 このようなメールアドレスの場合、ご依頼者様と連絡が取れませんので未完成な符をお届けする事があります。 このような場合、返品・交換・返金などには、一切応じられません。 当店と連絡が取れるよう、ご依頼者様側で設定を見直して下さい。 上記のような場合、当方から一切ご連絡出来ません。 当方から「返信が無い!」などあれ?おかしいな?と感じたら、今一度ご確認下さい。 |
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| 入金に関する注意 | |
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| 昨今、「店長からの受付メール」を受け取る前に入金される方がいらっしゃいます。 入金は、必ず店長からの受付メールを確認してからご入金下さい。 店長からの受付メールとは、ご依頼時に送信されます「自動返信メール」では御座いません。 ご依頼がキャンセルとなった場合、返金する必要が御座います。 受付メール受信前に入金されますと、返金手数料はご依頼者様負担となります。 また、ご依頼確定後でも、ご依頼者様のルール違反によるキャンセルは、返金手数料ご依頼者様負担となります。 |
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| 梱包に関する注意 | |
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| 当店の梱包材料は環境の事を考え、箱・緩衝剤は再利用しております。 他社のネーム入りダンボールなども、そのまま再利用しております。 ただし、護符・御靈符を入れる封筒などは新品を使用しております。 |
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| お届けに関する注意 | |
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| 平成25年(2013年)の第62回~宮式年遷宮に参加しています。 呪術者は、~域と言われた伊勢市で生まれ育っています。 遷宮は20年に一度行われ、今回の参加で三回目となります。 この為、一部、御靈符のお届けが遅れる場合が御座います。 悪しからずご了承の程、宜しくお願い申し上げます。 |
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| 父に関するお話 | |
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| 2007年8月、杜の呪術者の父が「胃がん」と診断され、手術を受ける為の精密検査を受けました。 この精密検査で「手術不適」と診断され、現在、自宅療養中です。 手術不適の理由は「癌が肺に転移している」と言う事でした。 肺に転移した癌は「3つ」、しかも「かなり進行している」と言う事です。 父も、男性の平均寿命は、とうに過ぎており、医師曰く「余命半年」と言う事です。 しかし余命半年では、あまりにも短いと感じ、延命長寿の祈念をしております。 祈念は「2008年の10月まで」と言う内容です。 ご依頼者様にご迷惑の掛からぬよう、空いた時間で祈念しております。 医師との話し合いで「延命治療はしない」と言う方向で話しが纏まっております。 理由は「延命治療を行うと体の負担が大きく、結果寿命を縮めてしまう」と言う事です。 父との短い時間を大切にしたいと考え、毎週二日、お休みさせて頂く事となりました。 休む曜日は決めておりません。 悪しからずご了承の程、宜しくお願い申し上げます。 |
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| 続・父に関するお話 | |
| 2008年9月14日、自宅療養中の父が「緊急入院」致しました。 病名は「摂食障害」で、癌による食欲減退です。 ここ1〜2週間、食欲が無く「殆ど食べていなかった」と言う事です。 現在、点滴による治療を行い「経過見」の状態です。 経過が良好であれば自宅療養となりますが、悪ければ「手術」となります。 この手術は「癌の手術」ではなく「摂食障害」の手術です。 ただ、「この手術に耐えられるのか?」と言う心配があります。 医師曰く、「摂食障害でかなり弱っている」と言う事で、「手術に耐えられない可能性もある」と言う事です。 手術は、「流動食を直接胃に流し込む手術」で「胃に穴を開ける」と言うものです。 昨年の8月より「延命長寿の祈念」をし、「今年の10月までは…」と思っておりましたが… このまま行けば「今年の10月までは…」と言う願いは叶うと考えております、が… 兎に角「経過を見てから」の判断となります。 |
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| 続・父に関するお話 | |
| 2008年10月2日午前2時32分、入院中の父が「他界」致しました。 死因は「肺腫瘍」でした。 私、杜の呪術者の祈念通り、「2008年の10月まで」の命となりました。 「2日の午前2時32分」と言う時刻は、「幽玄」と言い、「日付変更前」と言う事になります。 「幽玄」と言うのは「夜と朝の間」の事で、「若水」もこの時間帯に頂きます。 つまり、今回の「2008年10月2日午前2時32分」と言う時刻は「2008年10月1日」の事です。 ただ、今回「2008年の10月まで」と言う祈念は「本当に良かったのか?」と考えております。 と、言いますのも、私は、2008年9月14日より、病院にて付き添いをしておりました。 亡くなる10日前から、父の容態が急変し、危篤状態となりました。 それはとても苦しそうで、見ているのも辛い状態でした。 もし、祈念をしていなければ、この辛い状態は無かったのかもしれないと考えております。 ただ、最後の最後、父を看取る事が出来た事、本当に感謝し、良かったと思います。 沢山の励ましのメール、お手紙、本当に有難う御座いました。 心より、厚く御礼申し上げます。 |
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| 杜の管理人に関するお話 | |
| 2010年12月2日 更新分 | |
| 2010年7月12日、「杜の管理人」が「緊急入院」する事となりました。 2010年7月30日までの約半月間、入院をし、症状が安定したところで、「一時退院」となりました。 その後2010年9月16日、「手術を受ける為」、大学病院に「再入院」する事となりました。 2010年9月22日、「大学病院」にて、「心臓」の手術を受けました。 その後、順調に回復し、2010年10月12日、「退院」する事となりました。が… 2010年10月29日、症状の一つが「再発」し、「再々入院」となりました。 2010年11月2日、治療の為、「全身麻酔」を掛け、「電気治療」を受けました。 その後、順調に回復し、2010年11月13日、目出度く「退院」となりました。 経過は良好で、現在のところ症状は「再々発」しておりません。 今回、「杜の管理人」が患った病気は… 「心室中隔欠損症」と「大動脈弁下狭窄症」と「心房細動」と「僧帽弁閉鎖不全症」と言う、「心臓病」です。 「大動脈弁下狭窄切除術」と「メイズ手術(肺静脈隔離術)」と「遺残短絡閉鎖」と言う、「術式」を受けました。 今回の件で「連絡不備」の「不手際」があり、ご依頼者様一同に多大なるご迷惑をお掛けしました事、心よりお詫び申し上げます。 今回の事から、「ご依頼者様」との「連絡体制」の「見直しと強化」を図りました。 ゆるりゆるりでは御座いますが、「杜の管理人」の歩みに合わせ、「仕事の再開」をさせて頂きます。 |
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